Universal Agriculture Supportは神奈川SDGsパートナー(第5期)です。

Universal Agriculture Supportは主に上記の持続可能な開発目標の実現を軸に、活動してまいります。具体的には、持続可能な農業としていくために土壌分析をおこない適正な施肥を心がけ有機肥料を中心に使用おります。また、自然災害のリスクを分散するためにソーラーシェアリングによる発電をおこない災害時の電力供給を実現致します。

Mission

日本の農業を「家業」から「経営」に発展させることが私の使命です。
この使命を達成することで、農業が魅力的な職業になり、ひと・農地
に付加価値を与え、農業の明るい未来に繫げていくことになります。

家業:生活のためにしている活動のこと。

経営:方針を定め、組織を整えて目的を達成するよう持続的に物事を行うこと。

Vision

多様な農業の展開により、耕作地拡大と「農福連携」コンサルタント業務を拡大します。
また、先進技術を活用して人材を育成し、独立支援を推進します。
さらに「ソーシャルファーム」の構築、「デュアル学習」支援など社会貢献活動を行います。

ソーシャルファーム:障害者あるいは労働市場で不利な立場にある人々のために、仕事を生み出し、また支援付き雇用の機会を提供することに焦点をおいたビジネス形態です。

デュアル学習:教育訓練機関による座学と企業でのOJTによる職場訓練を同時並行して行うことで、若者を職業人として一人前に育て、就職へ結びつけることを目的としています。

事業内容

━ 圃場 ━
農業栽培指導
新規就農者支援
特例子会社向け圃場作り

━ コンサルティング ━
農福連携
農作業へのAI導入
農業従事者におけるキャリア